風俗で働いていた元教師の方との体験談をご紹介!

脇つるっつる元教師風俗嬢

臭いフェチでも受け入れてくれた風俗嬢

投稿日:2017年10月21日

たぶん、僕ってガキの頃から臭いフェチだったと思う。姉の使用済みパンツを洗濯籠から見つけてきて汚れた部分の臭いを嗅ぎながら何度もオナニーしていた。使用済み下着の臭いでめちゃめちゃ興奮できるし、実際にエッチなプレイを体験するようになってからシックスナインで女の子のアソコの臭いを嗅ぐことですぐに射精できるようになった。でも、一般女性ってなかなかシックスナインをやってくれないし、自分の性癖を満たすのはかなり難しいことだと思った。最近ではデリヘルを利用して臭いフェチの僕でも受け入れてくれる風俗嬢とエッチなプレイを楽しんでいる。エッチな臭いが鼻腔内に広がるたびに脳内でいやらしい妄想が拡がっていくし、好みの風俗嬢のアソコの臭いは別格と言っていいほどすごかった。デリヘルのおかげで適度に性癖を刺激したプレイを楽しめるので、最近はオナニーをするよりも風俗嬢を派遣してもらうことの方が多くなった。性欲処理の新しい形と言っても過言ではないかも。

寂しさと性欲の両方を満たしてくれた風俗嬢

真夜中に何となく寂しさを感じるときがあるのでそんな時はデリヘルをお願いしている。初めにデリヘルのオフィシャルページを見て風俗嬢の写真をチェックしてから、好みのプレイをやってくれそうな女の子を指名する。でも、今回は好みのプレイよりも男性を甘えさせたり癒すのが得意な風俗嬢を選んだ。こんな真夜中に可愛い女の子が家に来てくれるだけですごくテンションが上がった。彼女は初めからエッチモード全開で話しかけてくれたし、一緒にシャワーを浴びながら何度も肉棒にイタズラされた。初めはエッチなプレイをするのではなく単純に癒してもらおうと思っていたんだけど、彼女のエッチなイタズラがきっかけで性欲が目覚めてしまった。ベッドに入ってからは電気を消してお互いの敏感な部分を舐め合った。電気が消えていたので詳しくはわからなかったけど、途中から彼女の攻めが強くなって気が付いた時には柔らかい感触に包まれながら思いっきり発射してしまった。